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家づくりポイント

vol.17 横綱では『剛床』という木材部分にもこだわっています

『剛床』とは?

地震などの水平方向の力に対して耐力を持ち、絶対に水平方向に変形しない床のこと。建築基準法上、現フラット基準(旧金融公庫基準)で、厚さ24㎜と定められています。

『剛床』とは

 

横綱の剛床部材は建築基準法のサイズを上回る!

剛床を固定するクギは、エアガンで打ち込むと部材にめり込みます。横綱はそれを考慮し、決められた強度を保つ厚みを持たせています。安心してより永く住んでいただくために、剛床などの部材の“見えない部分”にもこだわっています。

剛床部材は建築基準法を上回る

 

 

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