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■南海トラフ巨大地震■ 大和建設 営業部 増本(ますもと)のブログです。

営業部 増本 優人 自己紹介へ
2018/11/16(金) すべて

おはようございます!

 

11月16日、曜日(`・ω・´)ゞ

この度は、大和建設営業部 増本(ますもと)優人(ゆうと)のブログを開いて頂き、ありがとうございます!

 

早いもので11月も半ばを過ぎ、320日目に入りました。今年も今日を入れて残り46日ですね(^^)/

1日1日を大切にしていきましょう♪♪♪

 

今日は、南海トラフ地震のことについて書いていきたいと思います(`・ω・´)ゞ

 

 

 

南海トラフ巨大地震の死者数は最大で32万3000人。というショッキングな分析結果を政府が発表しております。

 

フィリピン海プレートは、私がこうやってブログを書いている間にも少しずつ沈んでおります。

そのときに、ユーラシア大陸プレートも引っ張られて沈んでこうとしているのです。

それが続いてくると、引っ張られた輪ゴムが手を放すと急激に戻ってくるようにプレートも激しく戻っていきます。

このときに、巨大地震が発生するのです。

 

 

 

少しづつプレートが引っ張られて緊張状態が続いていると、微弱な地震が起こります。

輪ゴムを限界まで引っ張るとプルプル震えますよね。その原理と同じです。(`・ω・´)ゞ

 

 

 ↓↓↓↓↓↓↓↓ 最新の地震速報です ↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

今年の9月6日に44人が亡くなった北海道胆振東部地震の余震が続いているようにも見えますね。

全国で見ても、こんだけ多くの小さな地震が起きています。

 

30年間余裕があるという事なのか?

 

「違います。」あくまで、南海トラフ地震の30年という期間内に起きる確率が70%~80%だという事で

30年後に来る可能性ではありません。

極論を言ってしまうと「明日来てもおかしくない」ということです。(`・ω・´)ゞ

 

日本人全員が関係者となる「南海トラフ巨大地震」

あなたが今住んでいるところ、家族のいるところ、友達がすんでいる場所。学校、職場、好きな食べ物が生まれているところ

その全てが関係者となります。

 

今20代~30代で、このブログを読んでいただいているあなた様は、

お爺ちゃんお祖母ちゃんになるまでに1回は東日本大地震と同規模の地震を経験する事になります。

お子さんがいらっしゃるご家庭なら、自分もそのお子さんも一緒に経験します。

もしかしたら「自分は大丈夫」と思っていたりしませんか???

間違いです。

今からなら遅くありませんが、なにかあったときじゃもう遅いのです。

備えあれば憂いなし。

すでに昭和東南海地震・南海地震から74年・72年が経ちますから、そろそろ心配したほうが良いということが理解できますね。

 

南海トラフ巨大地震の特集番組です。

ストレスを感じた方は視聴を中止して下さいね。

【 https://www.youtube.com/watch?v=332T74-U1f8】

 

●●【耐震制震】の体験見学セミナー●●

ついに、開催致します!!

11月23日【金曜日】・11月24日【土曜日】・11月25日【日曜日】

参加申し込み人数が定員になり次第、申込み受付を終了とさせていただく場ざいます m(__)m

9:00~19:00 申込み、待っております(^^)/♪

 

 

巨大地震が起こるという事を忘れないで下さい。

もう一度言います。事が起きてからでは手遅れです。遅いのです。

様々な防御方法で地震から“命を守る”ことに特化した住宅をお客様と一緒に描き、作る。

住宅の横綱大和建設

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